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『東日本大震災 語られなかった国交省の記録――ミッションはNOと言わない』
2013.01 アニマニュース30号を発行しました。
2012.01 アニマニュース29号を発行しました。
2011.04.05 東日本大震災で被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。m( _ _ )mそして、陰で支えている多くの人々に敬意と感謝、エールを送ります。
2011.02.10 京都サロンは春までお休みします。
2011.01.04 アニマニュース28号を発行しました。
日本風景街道パンフレット
近畿地方の日本風景街道19ルートを、道の駅とあわせて44頁で紹介しました。

亀の瀬地すべり広報企画&映像・パネル制作
「地すべりと対策事業の歴史 <10分>」「最悪の土砂災害から大阪を守る〜亀の瀬地すべり対策事業〜<5分>」を過去の記録映像から企画・編集したほか、対策工事によって発掘した旧国鉄トンネル遺構の説明パネルや地すべり発生の模型を制作しました。また、過去の写真データ整理、資料室の改善計画、亀の瀬地すべり地の広報計画を企画しました。

国際物流シンポジウム
近畿の経済界と地方整備局等が連携する国際物流戦略チームのフォーラム運営をサポートしました。

交通エコロジー教室
近畿運輸局の恒例イベントの企画・運営をサポートしました。

伊勢湾台風 土砂災害の記憶−−−62人に聞き取り調査
伊勢湾台風といえば高潮被害。しかし、木津川上流地区では2490箇所で土砂崩れが発生し、家を道路を田畑を土石流が襲い、多くの人命や財産が一晩で奪われました。この惨禍から50年を経て、土砂災害の証言を収集して記録集をつくりました。情報収集から企画・制作まで約2カ月で行いました。

砂防ハイキング
琵琶湖・田上山に数多くある砂防堰堤をめぐるハイキングを企画・運営しました。対象は地元地区に限定されていたため、募集チラシを多数印刷して回覧版ルートで全戸配布したところ、参加希望者は定員の2倍の100人超に。砂地の急斜面など危険箇所対策は主催者がカッチリ実施され、安全・快適な砂防ハイキングでした。一方で広報の協力者もガッチリGETしました。
亀の瀬地すべり対策概成 広報冊子
昭和37(1962)年から直轄事業として取り組まれてきた「亀の瀬地すべり対策」がいよいよ概成します。概成に至る対策事業の調査・研究や工事の進展等の経緯を32頁の冊子に取りまとめました。
また、地すべり対策の見学者向けのパンフレットも一新させました。
平成OSAKA天の川伝説
7月7日七夕=川の日、大阪都心の大川に、人々の願いを託したLEDの光り球<いのり星>2万個を放流して、天の川を創出しました。
翌日の全国紙4紙朝刊一面にカラーで掲載されました。コーディネイト、広報担当事務局などをつとめました。
大地をつくった男たち−−塩川正十郎氏
[関西国際空港用地造成株式会社]

関空建設を導いたキーパーソンとして、塩川氏のインタビューを映像で記録・編集。
上北山道路起工式典
[奈良国道事務所]

平成19年に大規模な土砂崩落を起こし3人の命を奪った国道169号に建設する上北山トンネルの起工式。
安全・安心な道路として大きな期待が寄せられました。

ETC普及促進PR企画業務
[ETC普及推進近畿地区協議会]

ETC普及促進のため、近畿の道路地図を裏面に掲載したリーフレットを作成した。
地図のニーズは高いので配布しやすいというコンセプト

     
大阪アウトドアフェスティバル2008
[近畿地方整備局]

アウトドアレジャーへの興味・関心の高いファミリー層が来場する同イベントで、近畿地方整備局の事業をPRした。集客と啓発を併せた魚釣りゲームとNPO瀬田川リバプレ隊による水質浄化実験が大好評
     
道路行政懇談会
[兵庫国道事務所]

<様々な立場で道路を利用されている方々と意見交換する場>として道路行政懇談会を企画・運営、開催結果をウェブサイトで公表した。道路をスポーツの舞台として利用する第一線の選手や監督から意見を聞いた
     
大阪府中期保全計画
[大阪府]

予防保全という道路のアセットマネジメントを進めるための説明資料(パワーポイントとパンフレット)を企画・制作。パワーポイントは対象にあわせて2種作成した
大阪モーターショー2007
[近畿地方整備局]

集客力の大きい同イベントでITSと災害対策車をPRした。とくにITSシンポジウム、ITSシミュレータなどでITSの認知向上に寄与した
会社概要・採用案内・ホームページ制作
[クラシタ電気株式会社]

事業概要と採用案内を企画・制作し、あわせてウェブサイトも新設した
足羽川・土木の日バスツアー
[足羽川ダム工事事務所]

ダム建設が決まった足羽川で、上下流住民の相互コミュニケーションを目的としたバスツアーを実施。水没地区の住民には思いも語っていただいた
新たなる大地の創造 KALD10年史
[関西国際空港用地造成株式会社]

会社設立10周年を記念して、設立の経緯から計画づくりや工事、事業への思いを約400頁にまとめた
中之島新線看板企画・制作
[中之島高速鉄道株式会社]

平成20年度完成予定中之島新線(京阪電車)周知用看板(3600×1800)。4つの新駅を赤ちゃんの手で表現した。中之島通り沿いに7箇所掲出
2007国土交通Day講演会
[国土交通省 近畿地方整備局]

国土交通省設置法の公布日7月16日にちなんで、国土交通行政をPRするための講演会を実施した。「古代の国土と精神ーこまやかな風土ー」を演題とし講演者を企画、会場を満席にできた
兵庫県の土砂災害 復旧報告チラシ
[兵庫県篠山土木事務所]

土砂災害で通行止めとなった県道。復旧工事を全力で進めていることをきちんと説明するチラシを作成した。チラシ配布後は住民からの苦情はピタッと止んだ
京阪神都市圏広域防災拠点整備協議会会議
[国土交通省 近畿地方整備局]

基幹的広域防災拠点及び広域防災拠点の整備と今後の方向性について協議を行なった。
「とるぱ」近畿地区フォトコンテスト
[近畿地区とるぱ推進委員会]

土木の日の作品展示(クリスタ長堀および建設技術展)と入賞者の表彰式を実施した。作品展は応募作品約60点をパネル化、表彰式は作品を見せながら入賞者を紹介した
中谷グループ100周年記念誌
[中谷運輸株式会社]

企業の100年は社員みんなで築いたというコンセプトで企画。社員が「読んでみる」年史とするため、主要エピソードを簡潔にまとめた100年物語を中心に、全社員名簿、親子勤務者写真などの独自企画でまとめた
道路行政懇談会
[兵庫国道事務所]

<様々な立場で道路を利用されている方々と意見交換する場>として道路行政懇談会を企画・運営、開催結果をウェブサイトで公表した。神戸JC、観光、物流、広報それぞれの座談会では多様な視点からの意見がでた
「話そうはりま」06年夏号、07年春号、07年冬号
[近畿整備局 姫路河川国道事務所]

同事務所の広報目標設定から広報戦略策定及び、広報誌「話そう はりま」を企画・製作しました。 パシフィックコンサルタンツ(株)とのJV
奈良国道事務所 キッズ・ページ
[近畿地方整備局 奈良国道事務所]

同事務所のHP更新とともに、キッズ・ページを新設。土木に使われている力学を楽しく実験できるコーナーなどオリジナルな企画
 
<建設現場の安全対策>発表ビデオ編集
[鹿島建設株式会社]

大手ゼネコンの安全大会で優良協力会社の安全対策を発表するビデオ映像を編集した。撮影は各社で撮影するため、撮影の基本や構成の考え方をレクチャーし、「楽しくつくり、楽しく見せる」作品とした
2006国土交通Day講演会
[国土交通省 近畿地方整備局]

国土交通省設置法の公布日7月16日にちなんで、国土交通行政をPRするための講演会を実施した。告知予算がないなかで来場促進するために、一般の人々の興味・関心をひく「司馬遼太郎」を演題とし講演者を企画、会場を満席にできた

あらゆるコンテンツづくりは編集力が決め手
広報誌・年史・パンフレット・ホームページ・イベント・店頭演出など多種多様な業務をしているからこそわかる情報伝達方法で貴社の広報をお手伝いします
複数メディア(ポスター・チラシ・パンフレット・イベント・ビデオなど)と連動し、企業のコミュニケーション・ツールとして一貫性を持たすだけでなく、それぞれが目的に応じて補完的役割を果たすことができるトータルな企画も提案しています
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関西の知識人のための広報紙アニマニュース
30号.2013.01発行
アニマニュース30号を発行しました。
29号.2012.01発行
アニマニュース29号を発行しました。
28号.2011.01発行
アニマニュース28号を発行しました。
文化>政治で見る近現代の思想 「丸山眞男も三島由紀夫も手段は違えどアジールを守るという目的は同じ」慶應義塾大学准教授 音楽評論家の片山杜秀氏をおむかえしました。
27号.2010.01発行
アニマニュース27号を発行しました。
「国の安定をつむぐ権威と権力の二重構造 民主党の二重構造も悪くない」宗教学者の山折哲雄先生をおむかえしました。
26号.2009.01発行
新年号企画を掲載しました。
25号.2008.01発行
「男権衰え美人栄える今の世の中新しいフェミニズム現象に注目」国際日本文化研究センター教授の井上章一氏をおむかえしました
24号.2007.08発行
「遺伝子にとって得か損か?ヒトも動物も多くの遺伝子を残すために生きている」京都大学名誉教授、京都市青少年科学センター所長、京都精華大学客員教授の日高敏隆氏をおむかえしました
23号.2007.01発行
新年号特別企画としてアニマ編集顧問のエッセイ「明治の詩歌」を掲載しました。
22号.2006.01発行
新年号特別企画としてアニマスタッフによる「2006 新事業・新商法検討会」を掲載しました
21号.2005.06発行
「日本の未来を真剣に考えるなら中国国民に真摯に語り続けよう」同志社大学大学院ビジネス研究科教授の浜矩子氏をおむかえしました
20号.2005.01発行
19号.2004.08発行
18号 2004.05発行
17号 2004.01発行
16号 2003.10発行
15号 2003.01発行
14号 2002.07発行
13号 2002.01発行
12号 2001.09発行
11号 2001.04発行
10号 2001.01発行
09号 2000.08発行
08号 2000.05発行
07号 2000.02発行
06号 1999.09発行
04号 1998.04発行
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