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主催者紹介

主宰・編集
みちした ひろこ
道下 弘子
profile
1981年大阪教育大学教育学部卒業、テレビ大阪・経済報道番組「関西ビジネス最前線」制作スタッフ、1985年にイベント等への女性人材派遣会社(株式会社アミカ)に転じ、教育・研修・営業・企画など全般を担当する総合プロデューサーをつとめる。1988年から月刊雑誌「オール関西」に入社、企画・編集を担当。1991年アニマトゥール弘報企画を創設、1997年に株式会社アニマトゥール弘報企画設立、代表取締役に。 企業のほか、社会資本整備全般や河川・道路行政の広報を多く手がけ、イベントの企画・運営、年史・広報誌・ホームページの編集などのほか、ドキュメント映像を制作(実績はこちら)。土木のキャラクター「ドボッ君」(日本を代表するユルキャラとしてNYにも出張)のおかんでもある。2009年から平成OSAKA天の川伝説の企画・運営にボランティアで携わっている。
企画・監修
ひらつか しんじ
平塚 伸治
profile
1971年立命館大学経済学部卒業、財団法人関西情報センター(現財団法人関西情報・産業活性化センター)入所、1990年計画調査部主席研究員、2002年地域振興事業部主席研究員、2008年情報化推進グループ参事補、現在に至る。
□おもな担当および参画プロジェクト 1978年~1984年 「和歌山県日高町基本構想及び総合計画」、1986年~1996年 大阪駅梅田北ヤードを対象とする調査研究プロジェクト「メディアシティ・フォーラム」(1991年『「メディアシティ基本計画」提案書』作成)、1993年 「都市の若者意識とライフスタイルの研究」、1996年 「オープンシステムによるまちづくり手法の研究」、2000年~2004年 「コミュニティ・ソリューション研究会」を主宰し、社会的共有財(コモン)のあり方についてのフィールド調査、2005年~2007年 サントリー次世代研究所・<共立のデザイン研究会>の『自立を超え共に生きる社会を』に企画委員として参画。
著書(すべて共著)は、『地域からの挑戦――鳥取県智頭(ちづ)町の「くに」おこし』岩波書店(2000年)、『世界都市開発 NOW』(1989年)・『ヨ-ロッパ再開発 NOW』(1992年)・『あそびが都市をつくる――ひと・まち・ライフスタイル』(1994年)・『駅とまちづくり――ひと・まち・暮らしをつなぐ』(1997年)(以上学芸出版社)など。 論文は「小布施流文化価値の創造とまちの再生」(2002年 大阪ガスエネルギー・文化研究所『CEL』Vol.61)など。
協力
たにぐち かずや
谷口 一也(株式会社リブアート)
いのうえ たいちろう
井上 太市郎(株式会社スリーエース)
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